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- 発注システムの説明
- 1. 原稿をE-MAIL を送ってください。(原稿はFAXでも受け付けています。)
- 2. 最初のページを少し翻訳したドラフトを返信させていただきます。
ドラフト文というのは,文法ミスや表現などに校正を入れる前の文ですので,これは使わないでください。
- 3. 必要な場合,こちらから質問を致します。ドラフト作成にあたり,こちらから質問が有る場合があるので,お答えください。通常は,文の意味や,名前の確認などです。この段階で,校正が必要と判断した場合は,お知らせします。
- 4. 翻訳による難易度から見積もり料金をお知らせいたします。
指定の口座に、振込みをお願いします。東京三菱UFJ銀行,三井住友銀行,ジャパンネット銀行に口座があります。
- 5. 振込みが確認できたらば、全てを翻訳してE-Mail で返信させていただきます。
- 6. 終了後、お客さまの原稿をこちらのコンピューターから責任をもって破棄します。
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- 原稿の難易度によって値段がかわりますが、
簡単な原稿は 基本料金は1ページ 500円からです。
(試験的に500円にしています。)
難しい手紙は 1ぺージ1000円から2500円です。
- 1ページ500円の簡単な原稿の例としては、海外の知人や友人、または家族に送る普通の手紙や、外国の有名人に宛てるファンレターなどで、複雑な日本語表現のない短いものです。 基本的に短い手紙です。
- 1ページ1000円の難易度中程度な原稿の例としては、「風情がありますね」 「ごくろうさまでした」「よろしくお願いします」などのように英語になかなかならない表現が多く含まれている文章です。
- 1ページ1500円の難しい原稿としては、契約文、説明文、お詫びの手紙、ラブレターなど、表現のミスが絶対に許されない文章です。 内容から、チェックを複数回する必要がある文章で、すこし時間を余計に頂いています。
1ページ2500円の特に難しい原稿としては、翻訳者自身の知識外で,リサーチが必要で困難であったり,根本的に翻訳が極めて難しい歴史や文化に関するものです。
>あくまで参考ですが,1ページの目安として,ワード,ゴシックフォント,12ポイントで,1段落5文でページ内で収まる原稿を1ぺーじとしています。 大体800文字位です。
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- 英語では読み手に内容が伝わりにくい表現などがある場合、原稿の一部の表現方法を改良させていただくことがあります。全ての日本語が,通じる英語の文章になるとはかぎりません。相手の日本に関する知識が全くないと翻訳しても意味が通じないことがあります。
- 専門的知識を要するものは翻訳に誤訳の可能性が高くなります。場合によってはこちらから翻訳をおことわりすることもあります。
- 日本語の文章が難解な構造になっているものはシンプルに変えさせていただきます。
その方が、相手に誤解される可能性が低いからです
- こちらへいただいた原稿は本訳終了後すべて破棄させていただきます。
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